外部から補うコラーゲン!〜髪からつま先まで全身ケア〜
お勧めの使い方は、お手持ちの化粧水や保湿クリームに混ぜて使うこと。
お手持ちの化粧水・保湿クリームなどに混ぜるだけで高級美容液に!お肌にハリと潤いが出て若返った気分!アンチエイジングに最適です。♪
ご存知でしたか?コラーゲンが髪やお肌にいいことを・・・♪
ニッピコラーゲンPPTは、低分子・高濃度100%コラーゲンなので、髪やお肌の深部まで浸透します。コラーゲンとは、体内のタンパク質の1/3を占め、皮膚をはじめ、骨や軟骨、歯、腱をはじめとして、胃、腸などの内臓、血管、目の角膜など、体の重要な部分に含まれています。もともと私たちの体にあるものですから、「安全」「安心」の成分であることがおわかりいただけると思います。このコラーゲンの量が減れば細胞は壊れやすく老化が進みます。
私たちの肌には、コラーゲンがたくさん含まれています。コラーゲンがある場所は、表皮よりももっと深い部分である真皮層です。そこでのコラーゲンの主な役割は、表皮を下から支えてお肌にハリ、弾力を与えることです。
コラーゲンを化粧品に使用したときの機能は「保湿」です。スキンケアの基本である「保湿」の機能を、コラーゲンは持っています。タンパク質であるコラーゲンは、たくさんのアミノ酸からできており、それがお肌にみずみずしさを与えることにつながります。
髪に使用した場合は、痛んだ髪を保護し、細い髪や弱った髪にコシやハリを持たせます。
【使用方法】髪にシャンプーに・・・・・・・・300mlに2包。地肌を保護し、髪にツヤ・コシを与えます。
スタイリング剤に・・・・1〜2つまみ手の上で混ぜて。ドライヤーやアイロンの熱から保護します。
コンディショナーや
トリートメントに・・・・・・300mlに3包。髪の美容液に・・・髪を改善します。
寝ぐせ直しに・・・・・・・精製水またはお水100mlに1包。スプレーボトルを使用してください。(ニッピコラーゲンは、防腐剤が入っておりませんのでお水を使用される場合は、冷蔵庫に保管し早めに使いきってください。)
お肌に
クレンジング剤に・・・・・・1〜2つまみ手の上で混ぜて。
洗顔フォームなどに・・・・1〜2つまみ手の上で混ぜて。もっと優しい洗顔に・・・。
ボディーソープなどに・・・300mlに2包。
ハンドソープに・・・・・・・・100mlに1包
食器洗い洗剤に・・・・・・200mlに1包。手荒れのひどい方にお勧めです。
化粧水に・・・・・・・・・・・100mlに1包。お肌にハリと潤いが・・・お化粧のノリが違います。シワにもいいですよ。♪一押しの使い方です。今、はやりのコットンに含ませてパックするとより効果的です。是非お試しを。♪
保湿クリームに・・・・・・1〜2つまみ手の上で混ぜて。これもお肌にハリが出てすべすべに。お勧めです。♪
ボディーローションに・・お好みの量で(1〜2つまみ手の上で混ぜて)
ハンドクリームに・・・・・お好みの量で(1〜2つまみ手の上で混ぜて)
お風呂に・・・・・・・・・・・浴槽に5包〜7包いれて。贅沢なコラーゲンバス!翌日お肌がツルツルに。
※1包みは3gです。
※ 水に溶かす場合には、ミネラルウォーターもしくは精製水をご利用ください。
※ 水に溶かした場合には、防腐剤は一切含みませんので、冷蔵庫にいれて保管し、なるべく早くお使いください。
年齢とともにコラーゲンは減少
・コラーゲンを合成する力はピークの17〜18歳を過ぎると年齢とともに衰えていくためコラーゲンは不足しがちになります。コラーゲンが不足すると、体のあちこちに老化の症状が現れていきます。皮膚が弾力を失い、血管壁は硬くなり、高血圧や動脈硬化などの病気になりやすくなります。骨は内部がカスカスで骨粗しょう症になる危険性も増加します。このような老化を抑えるためにコラーゲンを体内に補充することが必要です。
アミノ酸にまで消化されて、体内のコラーゲンが作られるときの材料となることのほかに、コラーゲンの断片に何らかの生理機能があることが期待されています。コラーゲンを飲む、食べることによって、お肌の吸水能が上がったり、弾力が増したといった結果が得られています。
このように、「化粧品のコラーゲン」と「食べる、飲むコラーゲン」には、それぞれの役割があります。皆様の美と健康のために、是非コラーゲンを体の中と外からとっていただくことをおすすめいたします