天然有機酸(organic acid)であるフルボ酸エキスから生まれた飲用サプリメント
フルボ酸は植物成長ホルモンであり、抗酸化力や高い生理活性を示し、体内酵素活性や細胞活性に大きく貢献します。又、分子量も小さいため体内吸収や経皮吸収にも優れています。アトピー性皮膚炎/ アレルギー/ 体質改善 / 視力回復 / 美肌 / 生活習慣病 /免疫力アップ / 育毛/病気の予防 / ダイエットなど、フルボ酸の未知なる可能性に期待がよせられています。
フロムアースブランドが厳選した天然フルボ酸エキスの成分は身体に必要とされている必須ミネラルや必須アミノ酸を含む、天然のミネラル16種類/アミノ酸18種類/ビタミン7種類/酵素3種類。
必須ミネラル、必須アミノ酸やビタミン類は私たちの身体に不可欠な栄養素と言われています。現代社会の食生活/健康維持のサポートとしてミネラル/アミノ酸/ビタミンなどのサプリメントを使用している方々は増加していますが、特にミネラルは吸収されにくいとされています。
ロイヤルリペルには効率よく、無駄無く身体に素早く吸収されるイオン化したミネラルである『キレートミネラル(ミネラルとアミノ酸が分子結合した状態)』が含まれていますのでその効果は高いと言われています。

※あくまでも体験例なので、効果、効能を保障する物ではありません。
【お母様の感想】
一夜で発生したヘルペスが一日二日で激変し、かさぶたへ移行するさまは、今まで体験したことが有りませんのでビックリしております。見た目の変化にも驚きましたが、ロイヤルリペルを「体重×0.5」約10ml飲んだ直後から、眠気が発生し、1時間ほど眠り、寝起きが特に悪いのに穏やかでぐずることなく起きることが出来たのも驚いております。7日間「朝の目覚め」も良い。3、4日あたりから飲用直後の変化は穏やかになりとても機嫌よく過ごせました。口角の炎症箇所がビリビリ、チクチク痛むのも少なく助かりました。お預けしている児童クラブの先生もいつもと違うこの変化に驚いていらっしゃいました。
検査及び試験一覧
1. 清涼飲料水規格試験 2. 安全性試験:急性経口毒性試験・皮膚一次刺激試験・連続皮膚刺激試験、人パッチテスト・眼刺激性試験 3. 抗菌力試験:大腸菌・緑膿菌・黄色ブドウ球菌・サルモネラ、MRSA(タンパク質接触試験含む)・VRE(タンパク質接触試験含む) 4. 殺ウィルス試験:エイズウィルス・ヘルペスウィルス・インフルエンザウィルス 5. 血液流動性変化試験 6. 活性酸素消去試験 7. ミネラル分析試験 8. アミノ酸分析試験
試験期間
・(財)日本食品分析センター・(株)エスアールエル西日本・福岡県登録衛生検査所・(社)熊本県薬剤師会薬品検査センター・鹿児島県大学医学部難治性ウィルス疾患研究センター・東京歯科大学・農林水産省食品総合研究所・ウォーターデザイン研究所・東京都予防医学協会・(株)クリエイティブ ストラテジーインク
【使用方法】
“飲む”
一日30mlを目安にお召し上がりください。
※キャップの裏や容器内面に原料成分が付着したり、濁ったりすることがありますが品質には問題ありません。
※容器のまま凍らせると破裂することがあります。
※直射日光をさけて、冷暗所または冷蔵庫で保存してください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
“スキンケア”
化粧水の下地として、洗顔後に1回10mlを目安にご使用ください。
※本品を水で希釈する時は、硬度の違いにより白濁することがありますが、品質に問題はありません。
フルボ酸エキスとは
数千万年以上の太古の時代に海底で形成された特殊な堆積土壌中の成分を伏流水にて2年の歳月を経て特許製法で抽出した添加物を一切含まない、熱処理しない、紫外線照射しないまったくの天然土壌エキス・・・。これがフルボ酸エキスです。
フルボ酸は自然界(特に堆積土壌)にしか存在しておらず、フルボ酸エキス中の豊富なミネラルはアミノ酸と分子結合した状態で存在しています。
従って、分子レベルでキレート化しているため、経皮吸収に優れ、特にCa、Mg、Naのバランス比率は自然界ならではの構成であり、エキス中のフルボ酸は分子量が小さく吸収性をさらに強力にし、細胞層まで導きます。
それによって細胞の酵素活性を促し基礎代謝をパワーアップします。
皮膚賦活力作用(細胞賦活)、鎮痛作用、植物成長ホルモン作用、分解還元能力、抗酸化作用の他、抗菌、殺ウイルスなどの優れた機能を秘めた天然素材です。
| フロムアースが使用するフルボ酸に含まれる栄養成分 |
| フミン酸: | フミン酸・フルボ酸他 |
| 酵素: | リパーゼ・ウレアーゼ・アルコールデヒドロゲナーゼ他 |
| ビタミン: | ビタミンA・ビタミンB1・B2・B6・B12・ビタミンE |
| アミノ酸: | アルギニン・リジン・ヒスチジン・フェニールアラニン・チロシン・オソロイシン・ロイシン・メチオニン・バリン・アラニン・グリシン・グルタミン酸・セリン・スレオニン・プロリン・アスパラギン酸・トリプトファン・シスチン他 |
| ミネラル: | カルシウム・カリウム・マグネシウム・亜鉛・マンガン・ナトリウム・珪素・鉄・ランタン・ストロンチウム・アルミニウム・クロム・コバルト・銅・リン・セレニウム他 |
太古のパワー「フルボ酸エキス」
植物活性ホルモンとも呼ばれ、キレートミネラル(ミネラルとアミノ酸が分子結合した状態)ビタミン/酵素を含んだ栄養素の宝庫です。
又、抗酸化力が強く高い生理活性を示した分子量も小さいため経皮呼吸にも優れています。
ノーベル賞受賞成分「EGF」
EGF(ヒトオリゴペプチド-1)とは、細胞の再生を促すたんぱく質の一種で、「上皮細胞増殖(成長)因子」と呼ばれ、細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を狙っています。
年齢をを重ねるごとにEGFは減少することが判明しており、このため心身代謝や細胞の再生能力が衰えると考えられます。EGFは傷を受けた皮膚を修復したり、紫外線などの有害物質から皮膚を守ったりと、皮膚の維持に重要な役割を果たすと言われています。
アメリカのコーエン博士により発見され、1982年にノーベル生物医学賞を受賞しました。
水溶性プロテオグリカン(EGF類似作用物質)
EGF 様ドメインがプロテオグリカンには存在しており、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンにEGF 様作用のあることが、弘前大学大学院保健学研究科中村敏也教授により確認されました(特開2008-247803)。「 プロテオグリカンIPC」はサケ鼻軟骨由来の水溶性プロテオグリカンであり、肌細胞の新陳代謝を活発にし、若々しい潤いのある肌へと導く働きが期待できます。
ホウセンカエキス(男性ホルモン活性因子の抑制)
抜け毛の原因の一つでもある男性ホルモン活性因子(5αリダクターゼ酵素)を抑制することがわかっており、 81%の方から育毛に効果があったと報告があります。(特許データより)
そのほか保湿効果/ 抗アレルギー/アトピー性皮膚炎によるカユミの抑制 にすぐれた安全性の高い成分です。
民間薬としては四国地方で、古くからその白色花弁の焼酎漬けがカユミ止めとして使われるなどしています。
※各成分のはたらきの内容は、あくまでも一般的な性質を述べたものであり、 化粧品および食品に使用された場合には、必ずしもここに記載されたはたらきをするとは限りません。