髪に色香を、心にときめきを。
「グラマージュ ヘアマニキュア」・・・
グラマラスな色艶(全23色)・・・TA処方(*)と溶剤作用の向上によってしっかりとした染まりだからこそ可能な、グラマラスな色と艶。 *TA(Twin Acid)処方:PCAと乳酸の2つの酸(pH調整剤)を併用することで、染まりの良さと色映
移りの少なさを両立。
しなやかな手触り・・・キトサン(保湿成分)・タウリン(毛髪保護成分)・ポリオール(保湿成分)配合。ヘアマニキュア特有のゴワつきを抑え、しなやかな手触りに。
なめらかな塗布感・・・薬液の根元への定着も良く、コームスルー時のテンションも軽減して、塗りやすさがアップ。
フローラルフレッシュフルーティーの香り・・・世界三大フローラルと呼ばれるジャスミン・ミュゲ・ローズに、イランイランなどをブレンドした官能的な香り。
カラーラインナップ (全23色)
ストロベリーレッド(51)・・・ストロベリーのような甘ずっぱさの中にも、情熱を秘めたレッド。
スウィートピンク(52)・・・愛らしくかわいいピンクは、甘くてキュートなスウィーツのよう。
サニーオレンジ(53)・・・太陽をいっぱい浴びて育ったオレンジのようなあたたかさをプラス。
レモンイエロー(54)・・・明るくて元気なイエローは、フレッシュなレモンのイメージ。
エメラルドグリーン(55)・・・エメラルドの高質な輝きの中にある、さわやかなグリーンを表現」。
マリンブルー(56)・・・光がきらめく南の海を思わせる、クールでスポーティーな青。
モーヴバイオレット(57)・・・トルコキキョウのように凛として、女らしい色っぽさのあるバイオレット。
ローズブラウン(71)・・・赤みをまとったブラウンは、薔薇の花にも似てエレガント。
チェリーブラウン(72)・・・熟したダークチェリーのように、華やかでいてワイルドなブラウン。
ウォームブラウン(73)・・・つややかで丸みのあるマロンを思わせる、ぬくもりのあるブラウン。
オレンジブラウン(81)・・・オレンジみのきいたブラウンは、マリーゴールドのような陽気な雰囲気。
メープルブラウン(82)・・・メープルシロップのような深いオレンジを帯びた、なじみの良いブラウン。
ベージュブラウン(83)・・・光沢のあるカシミヤの表情を持たせた、優しいベージュ。
シナモンブラウン(84)・・・落ち着きのあるブラウンは、香り高くスパイシーなシナモンのよう。
レモネードブラウン(85)・・・黄みを主張するブラウンは、爽快なレモネードのイメージ。
ライトブラウン(91)・・・軽やかなオー・ド・トワレのように、透明感のあるブラウンに。
ナチュラルブラウン(92)・・・ウッディなぬくもりにあふれたブラウンは、誰にでも愛される色。
カフェブラウン(93)・・・香ばしく炒ったコーヒー豆のように、苦味のきいた豊かなブラウン。
ダークブラウン(94)・・・渋く深みのあるブラウンは、濃厚なビターチョコのようなリッチ感。
エナメルブラック(99)・・・エナメルのような艶やかさを放つ、セクシーで神秘的なブラック。
クリア(00)・・・まばゆいダイヤモンドのように、輝きとツヤに満ちた透明カラー。
ソフト(01)・・・淡く上品なグレイは、ブルーフォックスのような気高さを演出。
ダル(02)・・・フォーマルなシルクドレスの優美さが広がる、洗練された濃いグレー。
*加温10分、クーリング5分で、白100%の毛髪に染めた時のイメージです。実際の染め上がりの色は、地毛の色により多少異なります。
・ビビット系、ブラウン系の単品使用はもちろん、混ぜて新しく色を作り出してお使いいただけます!
・ソフト、ダルは単品使用はお勧めできません。ビビット系、ブラウン系に混ぜることで深みのある色になります。
・クリアは、艶出しとしてお使いいただいたり、ビビット系、ブラウン系の色を薄める時などに使用することが出来ます。
プロセス
シャンプー → タオルドライ→ プロテクトクリーム(肌への着色防止クリーム:必要に応じて使用) → 「グラマージュ マニキュア」塗布(皮フ、衣類、床などにつくと落ちませんので充分注意してください。頭皮より5mmほど離して塗布してください) → ラップをして20分放置してください。(染まりにくい人は、さらに長く放置してください) → クーリング5分(コームで溶かして空気をいれてください) → シャンプー → トリートメント → スタイリング
添付品:ビニール手袋・コーム・イヤーキャップ
